【メンズ】シークレットインソールを使ってみた結果。効果はあるの?

※当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています。

※PR:HiCool

チーズ君

最近かかとが高くなっている靴を履いている人が多いよね。

くれとむ

メンズも身長を気にする時代だからね〜。
実際に数センチ高く見えたら全然見た目も違うしね。

でもかかとが高さのある靴って結構見た目でバレますよね。
「ああ、厚底になってんな〜」みたいな。


何とか見た目には気付かれずに、身長を高く見せたい!!
そんなときに便利なのが「シークレットインソール」です。
シークレットインソールなら見た目でバレにくいだけではなく、お気に入りの靴にも使用することができます。
本記事ではそんなシークレットインソールを実際に使ってみたらどのくらい見た目が変わるのかを比較してみました。

2cmと4cmのシークレットインソールで効果を検証

まずは2cmと4cmのシークレットインソールを使って効果を検証してみたいと思います。


シークレットインソールを靴に入れてみた

シークレットインソールを実際に靴に入れてみました。

2cmのシークレットインソールをスニーカーに装着

高さ2cmのシークレットインソールをスニーカーに入れてみました。

↓↓

元々のインソールが黒色なので、あまりシークレットインソールを入れた後もあまり目立っていません。

4cmのシークレットインソールをハイカットスニーカーに装着

高さ4cmのインソールをハイカットスニーカーに入れてみました。

↓↓

ハイカットスニーカーは、奥が深いので元々インソールがあまり見えない構造になっています。
なのでインソールを入れた後もあまり目立たなそうです。

シークレットインソールが目立ちにくい靴

・元々のインソールが黒色のモノ

・ハイカットスニーカーやブーツのような靴底が深いモノ


シークレットインソールで背は高く見えるのか?

シークレットインソールなし・ありの場合でどのくらい差があるのかを比較してみました。

2cmのインソール比較

まずは2cmのインソールでの比較をします。
左がインソールなしの時、右がインソールありの写真です。

2cmシークレットインソール正面での比較(左:なし、右:あり)
2cmシークレットインソール横向きでの比較(左:なし、右:あり)
くれとむ

見た目には少しわかりづらいですが、インソールを入れた靴で出掛けると、友達に「背高くなった?」と聞かれることが多々ありました。

友人

なんか背高くなった?

実際に使用しているときの感想としても、「目線が高くなるな〜」と感じます。
また2cm程度のインソールの場合、装着していることがほぼバレる可能性がないのも良い点だと思います。

僕がこのインソールを半年以上使ってきて、友人にシークレットインソールを入れていることがバレたことは一度もありません。

4cmのインソール比較

次に4cmのシークレットインソールで比較してみました。
こちらも左がインソールなしの時、右がインソールありの写真です。

4cmシークレットインソール正面での比較(左:なし、右:あり)
4cmシークレットインソール横向きでの比較(左:なし、右:あり)
くれとむ

4cmの方は明らかに背が高くなっていることが分かります。

ただ4cmともなると、インソール自体の厚みも結構あるので、靴も限られてきます。
履いている時と脱いだ時の身長の差が大きいことで違和感を感じられる可能性もなきにしもあらずですね。

シークレットインソールを入れた靴の履き心地は?

履き心地はとても良いです。
何なら、インソールありの方が快適だと思えるくらいです。

個人的には以下のようなメリットを感じています。

インソールのメリット

かかとが少し持ち上がるので、歩きやすくなったように感じる。

くれとむ

実際インソールを入れた靴だと、いつもより速く、姿勢良く歩けている気がします。

シークレットインソールを入れることができない靴

シークレットインソールを使用できない靴もいくつかあるので注意が必要です。

ローファー

ローファーには、シークレットインソールを使うことができません。

なぜならローファーのように紐がない靴にインソールを入れた場合、きつきつになって足が入らなくなるからです。

↓↓


紐が短い靴・サイズが小さめの靴

また紐が短い靴・サイズが小さめの靴にもシークレットインソールを使うのが難しい場合があります。

靴のサイズにゆとりがない場合や靴の紐が短いときも注意が必要

なぜならシークレットインソールを靴に入れることにより、足を入れるスペースが狭くなるからです。
これにより足が入らなくなったり、紐の長さが足りなくて結べなくなる可能性が出てきます。

↓↓


現在僕がシークレットインソールを入れている靴も割とギリギリで紐を結んでいる状態です。
紐を結んだままで靴を履けるくらいで調整した結果、このように紐の長さがほとんど残りませんでした。


先ほど紹介した4cmのインソールだと紐の長さは足りないと思います。

靴を脱いだ時に気付かれないの?

飲み会や、室内に入るタイミングで靴を脱ぐ時ってありますよね。
そんな時に、靴の中にシークレットインソールを入れていることがバレるのでは?って気になる方もいると思います。

靴を脱いだときにバレるかどうかは、ぶっちゃけ靴によります。

例えば、元々のインソールのブランドロゴが隠れてしまって違和感が生じるという可能性があります。
靴に詳しい人や観察力のある人ならば、「何か別のインソールを入れているな」と分かってしまうかもしれません。

↓↓




またこれについてはバレるバレないに関わらず、ブランドが隠れるのが嫌だと言う方もいると思います。

ロゴが隠れるなんてあり得ない!!

ブランドのロゴが隠れるのが嫌な人はシークレットインソールを避けた方が良いかも。

くれとむ

ただよっぽど靴を脱いだ時の足が臭いなどでなければ、人の靴のインソールまで見ている人はほぼいないと思う(少なくとも僕は見たことがない。)ので、過度に気にする必要もないと思います


シークレットインソールのおすすめの高さは?

シークレットインソールのおすすめの高さ靴の種類によって異なります。

スニーカーの場合、3cm以上のインソールを入れると靴に足が入らなくなる可能性があるので2cm〜2.5cmが無難かなと思います。
また3cm以上のインソールを使用したい場合は、ハイカットの靴やブーツに使うことをオススメします。

おすすめの高さ

スニーカ:2cm〜2.5cm
ハイカット:3cm〜4cm
ブーツ:4cm〜

ちなみに2cm以下のモノは、見た目にほとんど変化がないのであまりおすすめしません。

また4cm以上のインソールも売っていますが、あまりに高いと背伸びをしているようになるので、あくまでバレずに使用したい方は注意が必要です。

くれとむ

個人的には身長も高く見えて、スニーカーに入れても違和感のない、2.5cmのシークレットインソールがオススメです!

HiCoolのインソール(2.5cm)をご紹介

というわけで、最後に2.5cmのインソールをご紹介します。
紹介するのは、”HiCool”というブランドのシークレットインソールです。

HiCool インソールの特徴

まずインソールの高さですが、一般的なスニーカーでも違和感なく身長が盛れる 2.5cm です。
また普通のインソールとは違って、姿勢をサポートするための特許技術が3つも備わっています。

HiCoolインソールの3つの特許技術
  1. フォースパッド
    足の指が自由に動ける空間を作り、足本来の動きができるようにサポート
  2. キュボイドサポート
    足の主軸となる部分を支えることで、使用時に安定性と運動性を両立できる。
  3. カルケニアスパッド
    足のドーム(3点アーチ)部分を押し上げてバランスを整え、運動効果を高める。
くれとむ

僕は普段デスクワークをすることが多いので、健康のためによく散歩しているのですが、インソールを使うことで散歩中も姿勢改善が見込めるのはありがたいです。

どうせ同じ時間を使って歩くなら、少しでも健康に良い姿勢で歩いた方がお得ですからね。

またこのインソールは、楽天ランキングのシューパーツ部門で3冠を獲得(「リアルタイムランキング」、「デイリーランキング」、「ウィークリーランキング」)したり、最近SNSでも話題になっているようです。

Hicoolインソール特徴
  • 高さが2.5cmで、多くの種類の靴に入れることができる。
  • 3つの特許技術により姿勢をサポートしてくれる。
  • ECサイトやSNSなどでも人気。

実際にHiCoolのインソールを使ってみた

インソールはただの背が高くなるためのアイテムだろうと思っていた僕ですが、そんなに機能が盛り沢山で、話題になっているなら使ってみたいという気になり、HiCoolのインソールを実際に使ってみました。


インソール自体は箱の中の箱に2重で梱包されていました。
また商品説明の紙も数枚入っていました。
インソールとは思えない高級感。。


写真では分かりづらいですが、このインソールは「ヌバック」という牛革で作られているらしく、サラサラとした感触です。


横からの見た目は、このようになっています。
2.5cmなのでしっかりと高さがありますね。

また踵部分は高さがありますが、つま先にかけて滑らかにカーブする形となっています。
踵部分とは違い、つま先部分は厚みがないので、このインソールを入れたことで靴がめちゃめちゃ窮屈になって履き心地が悪くなるといった心配もなさそうです。


ちなみにサイズの目安は以下となっています。

Hicoolインソールのサイズ目安
  • Sサイズ:23.0cm~24.5cm(商品寸法/縦幅 約254mm,横幅 約93mm)
  • Mサイズ:25.0cm~27.5cm(商品寸法/縦幅 約279mm,横幅 約98mm)

※靴のサイズに合わせて、カットできるようになっています。

27.5cmの靴に、Mサイズのインソールがぴったり入りました。
(靴のメーカーによってもサイズは若干異なると思いますので、参考までに。)


両方の靴に入れてみるとこんな感じです。
見た目からしても、全然シークレットインソールを入れている感じはしません。


インソールを入れた後の靴を履いて写真を撮ってみました。
側から見てもインソールを履いていることは全く分かりませんね!

くれとむ

履き心地もすごく良かったです。
クッション性があり、踵の部分が丁度フィットしているような感覚でした。

実際にこのインソールを数日間使って、40kmほど歩いてみましたが、インソール自体はしっかりと形をキープしていたので耐久性も高いと思います!

HiCoolインソールの交換目安
  • 交換目安は、約半年だそうです!

身長も高く見えて、履き心地が良く、姿勢をサポートしてくれて、耐久性もある、今後も使い続けたい素敵なインソールでした!オススメです!

インソールの高さに姿勢サポートが加わることで、スタイルがさらに良く見えること間違いなしです!

印象の違い

まとめ

シークレットインソールを使うメリット・デメリットをまとめて終わりとします。

メリット

・自信がつく
・バレにくい
・つま先に力が入るので、歩きやすくなる(個人の意見です。)

デメリット

・靴が窮屈になる場合がある
・オリジナルのインソールに描いてあるブランドのロゴが隠れてしまう

くれとむ

個人的にはシークレットインソールを買って良かったと思っています。

たかが数センチ、されど数センチ。
些細な変化ですが、少し自信を持って歩けるようになりました。

バレることもほとんどないから、ノーリスクだしね。
皆さんも、もし興味があればぜひお試しください。

と言うわけで最後まで読んでいただきありがとうございました!!
ではでは〜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUT US
くれとむ
IT企業で働いているシステムエンジニアです。 AWSなどIT技術のトレンドを発信します。 また、日常の課題を解決するライフハック記事や実体験をもとにしたレビューも発信します。 エンジニアならではの視点で、技術の楽しさと日常の快適さを繋げます! AWS認定(CLF, SAA, DVA, SOA, SAP, DOP, ANS, SCS, MLS)、基本情報技術者、応用情報技術者、情報処理安全確保支援士、TOEIC L&R 870点 ※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。