【歌詞考察】UVERworldのTAKUYA∞さんが、学ないってほんと?


今回は日本のロックバンド
“UVERworld”のボーカルTAKUYA∞さんの「学」に関する考察をしていきます。

TAKUYA∞さんは、学がない??

先日、UVERworldの「無意味になる夜」という楽曲を聴いている時に、

ある歌詞がふと気にかかりました。

学のない俺達が 人生勝ちにリーチ

無意味になる夜 / UVERworld

「学のない俺達」か。

ちょっと待てよ、TAKUYA∞さんって本当に学がないのか??


いや、否!!!


TAKUYA∞さんは、めちゃめちゃ学があると思います!!
TAKUYA∞さんは高校にこそ通ってはいませんが、そういうことではなくて!
歌詞の様々なところに”学”を感じる箇所があるんです。


本記事では、TAKUYA∞さんに学があると考えた根拠を楽曲の歌詞とともに
知識・英語・ワードセンス・スワヒリ語の4つに分けて紹介していきたいと思います。

TAKUYA∞のここがスゴイ!知識編

まずはUVERworldの楽曲中の歌詞から
TAKUTA∞さんの知識量の多さが感じられるところ抜粋して紹介していきます。

brand new ancient

3rdアルバム『PROGLUTION』に収録されている楽曲「brand new ancient」より。

1603年 遥か昔 最後の幕府
歴史上最大の悲しみに向かって
歩き出す旅人
常に情報に飢えていた時代
口コミ飛脚による264年間

brand new ancient / UVERworld


まず”1603年 遥か昔 最後の幕府”というのは、
徳川家康が率いる、江戸幕府が始まった年を表しています。

そして江戸幕府は、1603年〜1867年の “264年間” で幕を閉じました。
そのことが、最後の”口コミ飛脚による264年間”という歌詞に当てはまります。



また同じ楽曲で紹介したい歌詞がもう1つあります。
それがこちら。

太古の壁紙にもこう記されていた
「最近の若者はなっていない」

brand new ancient / UVERworld

これについて調べたところ、
太古の壁紙=エジプトの壁画を表しているのではないか?ということが分かりました。

「約5000年前のエジプトにおいて、
ピラミッド壁画に「近頃の若者は・・・」という描かれているのが発見された。」のだとか。

これについては諸説あるらしいのですが、

兎にも角にも、“世界の歴史に詳しい
それが”TAKUYA∞”です。


というかそもそも、これを楽曲にしてカッコよく歌い上げるのがまじで凄いです🙄


境界

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「境界」より。

誰もがAIのよう、はみ出さぬように Feeling

境界 / UVERworld

AI(人工知能)は近年で急速に発展を遂げているIT用語です。


例えば、画像を読み込んで犬か猫かを判断するようなAI”の場合、
犬と猫の画像をデータとして、特徴を学習させていきます。

そして、急に「この動物は猿です。」という答えが返ってくることはありません。

つまり、与えられた情報の範囲でしか答えを出せないわけですね。


こういったことからも
「誰もがAIのよう、はみ出さぬように」という歌詞は、AIの性質をよく表していることになります。


このように、IT用語もさらっと使いこなせちゃうのがTAKUYA∞の凄いところです。

病的希求日記

「病的希求日記」は、3枚目のアルバム『PROGLUTION』に収録されている楽曲です。

これに関しては、
”希求”という言葉のチョイスにTAKUYA∞さんの知識量の多さを感じました。


ちなみに”希求”は、「得たいと思って求めること」という意味です。


個人的には、日常であまり見かけない言葉だと思いました。
そんな言葉を楽曲に入れるTAKUYA∞さんは凄いです。

激動

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「激動」より。 

こぞって探すelysionの扉

激動 / UVERworld

この歌詞のelysion(エリシオン)とは、ギリシャ神話に出てくる死後の楽園のことで
日本でいうところの、”天国”のようなイメージだそうです。



TAKUYA∞さんは、歴史だけでなくギリシャ神話に関する知識も持ち合わせています。

YURA YURA

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「YURA YURA」より。 

YURA YURAと揺れる 至純の光で

YURA YURA / UVERworld

至純というのは、“この上なく純粋である”という意味です。


ただ単に”純粋”という言葉を選ぶのではなく、
至純という言葉をチョイスするあたりに、TAKUYA∞さんの語彙力の高さが表れています。

the truth

5thアルバム『LAST』に収録されている楽曲「the truth」より。 

Jacobite精神の覚醒

the truth / UVERworld

Jacobite(ジャコバイト)とは、1688年イングランドで起こった名誉革命の反革命勢力の総称だそうです。

ワンピースでいうと革命軍みたいなものかな?


現状をよしとせずに、自らが立ち上がり夢を叶えてやるといった反骨精神が込められている気がします。


そしてイングランドの革命勢力の名称でさえも歌詞に入れてしまうワードセンスに痺れます。

6つの風

6thアルバム『LIFE 6 SENSE』に収録されている楽曲「6つの風」より。 

エル・ドラドをこぞって追いかける

6つの風 / UVERworld

「エル・ドラド」とは、南アメリカのアンデス地方に伝わる黄金郷にまつわる伝説のことだそうです。

出典:Wikipedia



TAKUYA∞さんが描く歌詞には、“理想郷”というニュアンスのモノがたびたび登場します。

このエル・ドラドもその中の1つです。


それにしてもTAKUYA∞さんの語彙力は底知れません。

ODD FUTURE

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「ODD FUTURE」より。

全てが通過してくシナプス

ODD FUTURE / UVERworld

シナプスとは、情報伝達のための接触構造を表す脳科学用語です。

出典:LINK UP TOYO UNIVERSITY


TAKUYA∞さんは、IT用語だけでなく、脳科学用語も使いこなせます。




TAKUYA∞のここがスゴイ!英語編

次に、楽曲で用いられている”英単語”から、
TAKUYA∞さんの学を感じ取っていこうと思います。

Roots

まずは、3rdアルバム『PROGLUTION』に収録されている楽曲「Roots」より。

回路パンクする vent blast

Roots / UVERworld

この歌詞に用いられている”vent”という単語。

“Weblio英単語”というサイトで調べたところ、
レベル8の超難単語でした。(TOEIC860点以上の単語だそうです。)


ちなみに”vent”の意味は、「抜け口、通気口」だそうです。


Burst

1stアルバム『Timeless』に収録されている楽曲「Burst」より。

Blaster!!(Blaster!!) 

Burst / UVERworld

この歌詞に出てくるBlasterは、「発火器」という意味だそうです。

そしてblasterの単語レベルはなんと、、

驚異のレベル17です!!


レベル9が大学院以上&TOEIC950点以上の単語らしいので、


レベル17は測定不能です。「もはやネイティブしか使わんのちゃう??」って感じです。


コロナ

同じく、4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「コロナ」より。 

delinquent boy

コロナ / UVERworld

delinquentは、「過失を犯した、怠慢な」という意味です。

こちらの単語も英検1級の難単語です。



アイ・アムRiri

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「アイ・アムRiri」より。 

枯れ果てた涙腺 憂いのDIVA

アイ・アムRiri / UVERworld

この歌詞で使われている英単語 “DIVA” は、「歌姫」という意味です。

見たことない単語だなと思ってWeblio英単語で調べたところ、単語レベルは14でした。


ロマンチックな英単語も知っているところが、さすがTAKUYA∞って感じですね。


アイ・アムRiri

同じく、4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「アイ・アムRiri」より。 

shout yourself hoarse

アイ・アムRiri / UVERworld

アイ・アムRiriの楽曲からもう1つご紹介したいのが、
“hoarse”という英単語が使われたこちらの歌詞です。

これは、「かすれた、しゃがれ声の」という意味の単語です。

そして言わずもがな、レベルも高い単語です。



PRAYING RUN

9枚目のアルバム『TYCOON』に収録されている楽曲「PRAYING RUN」より。

Keep on praying trailblazer

PRAYING RUN / UVERworld

この歌詞で注目したいのが、”trailblazer”という「先駆者」を意味する単語です。

先駆者って日本語でもカッコいいですけど、
その英単語を知っていて使いこなせるのがTAKUYA∞さんの凄いところです。



OXYMORON

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「OXYMORON」より。

It’s OXYMORON

OXYMORON / UVERworld

この楽曲のタイトルでもある”OXYMORON”とは、「矛盾語法」という意味だそうです。



例えば英語でいうと、
big baby(大きな赤ちゃん)やbittersweet(苦いvs甘い)などを表すそうです。


こんな言葉を知っている時点で十分に凄いですが、
楽曲の歌詞では”矛盾語法”が実際に使われていて、それが最高にカッコいいんです。

変わりゆく故の安定がある
生きている間に生まれ変われ

OXYMORON / UVERworld

個人的に、この歌詞が大好きです。



TAKUYA∞のここがスゴイ!ワードセンス編

ここからは、TAKUYA∞さんの文才が感じ取れる歌詞を抜粋して紹介していきます。

stay on

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「stay on」より。

天使が黒い服を着たっていい

stay on / UVERworld

これ、めちゃくちゃオシャレな言い回しじゃないですか?

私自身はこの歌詞が大好きで何度も楽曲を聴いています。


 just Melody

1stアルバム『Timeless』に収録されている楽曲「just Melody」より。

奏でていくのさ 時の五線譜の上

 just Melody / UVERworld

「時の五線譜の上」って表現が個人的にめちゃめちゃお気に入りです。


TAKUYA∞さんからすれば、
音楽は人生そのもので音符が五線譜の上を流れるように
人生の時も流れていくということを表現しているのかも知れません。

ゼロの答

 2ndアルバム『BUGRIGHT』に収録されている楽曲「ゼロの答」より。 

雪が溶けて消えるように
僕の命も終わりがあって
だからこそ輝ける

ゼロの答 / UVERworld

”雪が溶けていく光景が儚い”、という表現はよく聞きますけど

雪が溶けていくさまを命に例えるという発想が素敵だなと思いました。

「TAKUYA∞さんの目には日常の風景がどんな風に見ているんだろう。」と気になります。

〜流れ・空虚・THIS WORD〜

 2ndアルバム『BUGRIGHT』に収録されている楽曲「〜流れ・空虚・THIS WORD〜」より。 

人はもう嘘をつき続ける生き物
なのになぜ?
真実ばかり求めるの?

〜流れ・空虚・THIS WORD〜/UVERworld

言われてみれば確かにそうですね。

この言葉は哲学っぽい感じがします。学を感じまくりです。

シャルマンノウラ

 2ndアルバム『BUGRIGHT』に収録されている楽曲「シャルマンノウラ」より。 

接ぎ張られた鉄板が空を飛ぶ 

シャルマンノウラ / UVERworld


この歌詞では、飛行機のことを”接(つ)ぎ張られた鉄板”と言い換えています。

鉄板と言われると、急に無機質で冷たいものに感じれらます。

痺れるワードセンスです!


一人じゃないから

 2ndアルバム『BUGRIGHT』に収録されている楽曲「一人じゃないから」より。 

波を立てずに吹く湿った風

一人じゃないから / UVERworld

TAKUYA∞さんにかかれば、風も生き物であるかのように表現されます。

まるで目の前にその風の状況が思い浮かぶようです。

 endscape

 3rdアルバム『PROGLUTION』に収録されている楽曲「endscape」より。 

太陽の呼ぶ声に目が覚めた

endscape / UVERworld

この歌詞では、モノを人に例える“擬人法”が使われています。


今まで生きてきて、太陽をほぼ毎日見てきましたが
“太陽が呼んでいる”という風に考えたことは一度もありませんでした

さすがTAKUYA∞さんです。

 シャカビーチ〜Laka Laka La〜

3rdアルバム『PROGLUTION』に収録されている楽曲「シャカビーチ〜Laka Laka La〜」より。 

近づく唇が
ド厳ついハバネロ言語

 シャカビーチ〜Laka Laka La〜 / UVERworld

この歌詞の“ハバネロ言語”っていうワードが面白いです。

“辛口コメント”とかと同じニュアンスだと思います。


このように、世の中に無い言葉を自分で作るのがTAKUYA∞さんです。


激動

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「激動」より。 

所詮 青の世界に閉じ込められて笑う
太陽失って僕は 月のありかを探す

激動 / UVERworld

まず地球を「青の世界に閉じ込められて」と表現するところが詩的です。


そして、「太陽失って僕は 月のありかを探す」という箇所では
TAKUYA∞さんのポジティブな一面が感じられる歌詞となっています。

美影意志

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「美影意志」より。 

形の無いところから生まれた愛が
いつか形のない世界に行くまで 
つながってるから

美影意志 / UVERworld

この楽曲は”the ラブソング”っていう感じです。

歌詞もとても素敵なんですけど、
メロディもしっとりしてて、言葉がスッと胸に入ってくる感じがします。


もし自分の恋人がこんな歌を歌ってくれたら惚れ直すこと間違いなしです。

Just break the limit!

4thアルバム『AwakEVE』に収録されている楽曲「Just break the limit!」より。 

遅すぎることは無いと言ってくれた
88の鍵盤

Just break the limit! / UVERworld

88の鍵盤とは、ピアノのことですね。


鍵盤から出た音が、自分自身に語りかけてくるっていうシチュエーション。

この一部分の歌詞だけで素敵な物語を読んでいる気分になれます。

LIMITLESS

7thアルバム『THE ONE』に収録されている楽曲「LIMITLESS」より。 

My name is 『世界を超える』

LIMITLESS / UVERworld

この歌詞、シンプルにめちゃめちゃカッコよく無いですか?

圧倒的な歌唱力と迫力のある演奏でこんなこと叫ばれたら
もうテンション上がりまくりで、全速力で走り出したくなります

One Last Time

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「One Last Time」より。

名は体を表す ならば俺は「無限」

One Last Time / UVERworld

名前関連で続けて、もう1つご紹介します。

これは、2020年7月時点での最新アルバム『UNSER』に収録されている『One Last Time』という楽曲の歌詞です。

現在では、日本を代表するロックバンドとなった”UVERworld”

そこまで昇り詰めた実力と、数々の苦難を乗り越えてきた経験が
この歌詞により重みと説得力を与えている気がします。最高にかっこいいです。


THE OVER

7thアルバム『THE ONE』に収録されている楽曲「THE OVER」より。 

傘をさすかどうか迷うほどの雨
思い切りのなさは僕のようだった

THE OVER / UVERworld

先ほど、「太陽の呼ぶ声に目が覚めた」という”擬人法”が使われている歌詞を紹介しましたが、

こちらの歌詞では、雨を自分自身に比喩しています。


TAKUYA∞さんは知識が豊富なだけでなく、感受性も豊かであることが分かります。

a LOVELY TONE

24枚目のシングル『Fight For Liberty / Wizard CLUB』に収録されている楽曲「a LOVELY TONE」より。

解き方は『2人 + 残された時間 × 円周率』
それが答えさ

a LOVELY TONE / UVERworld


先ほど、”ハバネロ言語”という造語をご紹介しましたが、

TAKUYA∞さんにかかれば、方程式さえも自分で作ってしまいます



ちなみにこの方程式による質問を知恵袋で調べたところ、
『永遠に続く円周率を掛けることで一生の愛を伝えたい』のではないか?という考察がありました。

本当にそうならとてもロマンチックですね。


また楽曲中でのこの歌詞を歌う時間が3:14秒のところなのですが、
これに関しては、偶然だそうです笑

ODD FUTURE

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「ODD FUTURE」より。

未来の解像度下げ 僕らは目を逸らしては
なりたいものなんて無いと嘯いた日々を

ODD FUTURE / UVERworld


「未来の解像度」っていう表現がかっこいいなと思いました。


解像度って一般には写真とかに使われる言葉ですが、
色々なジャンルの言葉を自分なりに歌詞に落とし込めるのって本当に凄いと思います。


またこの歌詞では、
嘯いた(とぼけて知らん顔をする)というあまり聞き馴染みのない言葉も使われています。

Making it Drive

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「Making it Drive」より。

今も目指す場所は あのゲームの背景
描かれてるだけでたどり着けないような
そんな場所じゃ無い

Making it Drive / UVERworld

確かにゲームの世界では、
フィールドを一方向に歩き続けていると”見えない壁”にぶつかることってよくありますね。

この表現、大好きです。


これと同じ楽曲で「ワードセンスが素敵だな」と思った歌詞がもう一つあります。

記憶よりも 心に残る日々を

Making it Drive / UVERworld


街中で流れた曲をふと懐かしく感じたり、

昔の写真を見て心が温かい気持ちになったり、


こういうのも記憶ではなく、心に残っている思い出かも知れませんね。

First Sight

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「First Sight」より。

あの日会えた奇跡を 忘れそうになるたび
何度でも君に 初めて会いに行くよ

 First Sight / UVERworld

この表現もとても素敵です。

当たり前にそばにいると思っている恋人や友人に対しても
感謝の気持ちを忘れないようにしなきゃなという気持ちにさせてくれます。

ConneQt

10枚目のアルバム『UNSER』に収録されている楽曲「ConneQt」より。

綺麗事も綺麗ならいいけど
汚れてしまうこの想いは
やっぱり大切だったんだね

ConneQt / UVERworld


たしかによく考えたら、綺麗事(表面だけを取り繕うこと)って本心では嘘をついてるって意味ですもんね


そして、”綺麗事によって、自分の心が汚れてしまう”、か。

深すぎる!!!


TAKUYA∞さんは、言葉の意味と日々真摯に向き合っているから
こんなに素敵な歌詞が浮かんでくるんでしょうね。


TAKUYA∞のここがスゴイ!スワヒリ語編

これはちょっと番外編的な感じで、
TAKUYA∞さんはスワヒリ語も歌詞に使っていました!!

ENOUGH-1

8枚目のアルバム『0̸ CHOIR』に収録されている楽曲「ENOUGH-1」より。

ジャンボ!ハバリザアスブヒ?

ENOUGH-1 / UVERworld

これはスワヒリ語で「おはよう!ご機嫌いかが?」という意味だそうです。


TAKUYA∞さんはスワヒリ語も使いこなせる
!!?


TAKUYA∞さんは学がなくなんか無い!!

・歴史、ギリシャ神話などに関する知識

・豊富なボキャブラリー

・英語に関する知識

・(スワヒリ語も使える)

・豊かな感受性

・色々なジャンルの言葉を歌詞に落とし込むワードセンス





これらを兼ね備えているTAKUYA∞さんに、
学が無いわけがありません!!!





これからもUVERworldの素晴らしい楽曲に目が離せません。


もしUVERworldの楽曲をあまり聴いたことが無い方がいれば、
ぜひ聴いてみてください♪


本当に、めちゃめちゃカッコいいです!




最後まで読んでいただきありがとうございました。
ではでは👋












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くれとむ
どうも、くれとむです。 料理・音楽・映画が好きな普通の社会人です。 一人暮らしの生活に関することやちょっとした小ネタを書いています。 また2020年9月から始めたインビザライン矯正についても経過を挙げていこうと思います。 見てくれた人が楽しい気持ちになるような記事を書いているのでぜひチェックしてみて下さい。