【Twitterの動画にも】最近ネットの動画広告が増えてない?

ふと思いました。
最近、ネットの動画広告が増えたな〜
特にスマホのアプリやYoutubeなどで流れる動画系のネット広告です。
というわけで本記事では、そんなネット広告について少し考えていこうと思います。

Youtubeの広告は増えた?

Youtubeの広告について、数年前に比べると確実にその量は増えてますよね。
最近ではYoutubeの広告は2つ流れる場合がほとんどで、1つの方が珍しいって感じになりました。

テレビと違ってCM無しで気軽に見れるのがYoutubeの良いところだったんですけど、 広告が増えてきたらテレビと同じようになってしまうかも知れませんね。(ただ見る機械が違うってだけで)

そして広告の種類も様々で、15秒間飛ばせないものや、5分間のすごく長いものまでたくさんあります。
ジャンル的にアウトっぽいものもあったりして、少し問題視されたりもしてたりしますね。

私個人の考えとしては、15秒くらいならあまりストレスを感じることはないです。
ただ、1本目の広告が短くて2本目の広告が長いときなんかは少しモヤモヤします。
なぜなら1本目の広告を15秒間スキップせずに見たとしても2本目が長い広告だった場合、結局スキップせざるを得ないからです。



やたらと長い広告ってスキップせずに全部見る人いるんですかね?
このように広告の種類も多様化しているので
もしかしたらこれから先、広告の量やスキップ時間がさらに増えるかもしれません。

Youtubeプレミアムっていう、広告無しで見れるメンバーシップもありますが、月額1000円は高いと感じる人も多いと思います。
視聴者側としては「これ以上は広告増えて欲しくないな〜」というのが本音だと思うんですけど、
今後のGoogle側の広告料などの仕組み次第ではそれこそテレビのCMとあまり変わらないようになるかも知れませんね。

Twitterの動画にも広告がつくように

ちなみに私が、ネット広告増えたな〜と感じた1番のきっかけは
Twitterの動画にも広告がついていたことです。

商品の宣伝などはTwitter内の広告として流れてくることはありましたけど、
有名人がアップした動画などに別の動画広告が入ってくるというのは最近出てきたように思います。

手軽に日常の動画を観れるのがSNSのいいところだと思っていたのですが、
「とうとうTwitterの動画にも広告が流れ出したのか」と驚きました。


動画広告はこれからも増えていく?

最近はスマートフォンを使ってほとんどの人がSNSを利用したりYoutubeなどで動画を見るようになってきたと思います。
その中で動画広告って嫌でも目に入るんで、宣伝としてはとても効果的だと思います。
もはや今の時代、ウェブサイトの隅の方にある
「興味のある人だけ見てね。」って感じの控えめな広告は古いのかも。
だって端の方にある広告って、興味なければ視界からシャットアウトしますもんね。


そんなわけでこれからは動画広告がさらに増えて、私たちの日常により浸透していくかもしれません。
それこそネットの世界だけでなく、私たちが普段利用する公共の施設などにも動画広告が流れ出す日も近いのかも知れません。

例えば、
・図書館で本を借りるための広告


・施設のトイレを使うための広告


・公園に入るための広告


などなど動画広告が、より身近な生活に浸透していく日も近いかもしれません
まあもしもこんな風な世界になったら絶対嫌ですね。笑

はたまた動画広告以外の、今では想像もできないような広告の形が出てくるかも知れませんが。
時代の移り変わりは本当に早いですからね。それはそれで楽しみな気がします。


というわけで、最後まで読んでいただきありがとうございました!!
ではでは👋










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くれとむ
どうも、くれとむです。 料理・音楽・映画が好きな普通の社会人です。 一人暮らしの生活に関することやちょっとした小ネタを書いています。 また2020年9月から始めたインビザライン矯正についても経過を挙げていこうと思います。 見てくれた人が楽しい気持ちになるような記事を書いているのでぜひチェックしてみて下さい。